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立石商店街の画伯

 葛飾区の立石というところに、「宇ち多"(うちだ)」っていうすんごく美味しいもつ焼き屋さんがありましてですね、平日は昼過ぎの2時から開店するんですが、2時になってからのこのこ行ったりしても、すでに酔っぱらいたちが大行列をなしているので、開店前の1時半頃から行って並ばないとならない、というものすごい店なのです。
 で、ポン子は世間様より一足早く冬休みに入っていてヒマで仕方ないので、昨日、久しぶりに宇ち多"へ行って来ました。もつは相変わらず美味しかったです。終わり。

 それはそれとしてですね、宇ち多"のある立石の仲見世(商店街)の天井に、地元の子供たちが絵を描いた凧が飾ってあったので、写真に撮ってきましたよ(クリックで拡大)。

Tate1
 うわー、きれいだねえ。みんなじょうずだねえ。描かれた絵には、商店街のお店のおじさんたちが審査して、賞を与えられていますよ。

 うちだ賞は小学4年生のA沙ちゃん。
Tate2
 あら、かわいいねえ。白い水玉リボンのりぼっちは、自分で考えた新種のたまごっちかな? 元気そうに飛びはねているよ。

Tate3
 3年生のTMくんとTTくんはポケモンを描いてくれました。ヌマクローとジラーチだね。そっくりに描けてるねえ。みんなじょうずだねえ。

Tate4
 保育園年長さんのY太くんは恐竜を描いてくれました。うわー、本物そっくりに描けたねえ……。

 って、これはない。ないよ!

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