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金総書記、影武者養成所を視察

http://www.f7.dion.ne.jp/%7Emoorend/news/2005032901.html

 虚構新聞社さんは相変わらずキャプションがうまい。

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大道芸人おじゃるず

http://ojarus.com/

 長い頭マニアには見逃せない、要注目の芸人さんです。

面白いサイトを見つけたよ。より)

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光線銃コレクション

http://www.marknagata.com/toys/

raygunz

 日本製玩具のコレクターでもある日系人イラストレーター、Mark Nagata氏の光線銃コレクション。全部で3ページあります。むかしのSFの光線銃ってデザインが可愛くて、こういう光線銃にだったら一度ぐらい撃たれてビビビビビビ〜! とかなってみたいよねー。

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迷彩図鑑

http://members.at.infoseek.co.jp/mortar/HOME.html

 たくさんの迷彩パターンが登録されていて、それを見てるだけでも勉強になるわけですが、「作成過程」と「作成過程その2」も見のがさないように。ようするに、このサイトにある迷彩は、ただバリエーションを集めて並べただけのものではなく、ちゃんと四方のつながりが修正されて、反復するテキスタイルデータとなっているのでした。これは使える!(何に?)

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1等より2等のほうが高い賞金

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050318i203.htm

 第230回「ロト6」で、1等より2等のほうが賞金が高くなる、という珍現象が発生。1等が数字6個的中、2等が数字5個的中、というルールであるなら、賞金の逆転なんて現象は確率的にまず有り得ないんだけど、実際には、1等は「本数字6個を的中」で、2等は「本数字5個とボーナス数字1個を的中」だから、偶然の偏りでこんな現象が起こってしまったのでした。2002年にも1度あったらしい。どっちにしても1等とか2等が当たったんなら万々歳ですね。ほぼ毎週買ってるポン子だって、5等(本数字3個)しか当たったことないんだから。

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テクナートの石川次郎広告漫画集

http://gk.cool.ne.jp/jiro_ishikawa/

jiro

 元ポパイ編集長でトゥナイトの司会者やってたおばはんパーマの石川次郎さん、ではなく、ガロ出身の漫画家で、絵を丁寧に描く蛭子能収、みたいな人なんですけど、その石川次郎(通称:じろうちゃん)が大阪のゲーム基板屋の広告に描いていた漫画を集めたページ。じろうちゃん本人はモッズ&パンクでド貧乏だったから、ゲームとか全然やらない人のような気がするんだけど、これらの広告を見たかぎりそれは当たってると思います。

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紙切り1年戦争

http://thundergate.jp/chicago/daitouryou/kamikiri/images/index.htm

Gundam

 先週、お仕事で名古屋へ行ってきましてね、そのついでに大須演芸場で落語を見てきました。見てきた、つったって名古屋には落語家なんて3人しかいませんから、実際に噺をきけたのは雷門幸福さんの「親子酒」だけなんですけど。
 ほいで、他には手品とか浪曲とか漫談とかの、いわゆる「色物」さんばかりが出てくるわけですが、そのなかの1人、紙切り芸人の大東両(だいとうりょう)師匠がすごかった!
 ポン子は「ほりえもん切って!」ってリクエストしたんだけど、「似顔絵じゃないんだからそんなの切れない」って言われて、かわりにポン子のお友達が「名探偵」を、知らないお客さんは「金シャチ」を、それぞれ見事なハサミさばきで切ってもらっていました。
 で、何がすごいって、この大東両師匠は御年83歳にもかかわらず、「ガンダム」とか「シャア」とか「ザク」なんていうのもガシガシ切ってしまうのです。そのへんの入れ知恵をしてるのは立川流を破門になって名古屋へ流れ着いた志加吾(現:獅篭)なんだけど、当日、ポン子はまだそのことを知らなかったからリクエストできなかったのでした。惜しいことをしたなー。もっと早く知っていたら「グフ」を切ってもらったのに〜!

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石川県羽咋駅前に馬鹿彫刻

http://www.chunichi.co.jp/00/ikw/20050312/lcl_____ikw_____004.shtml

ja-n

 あはははは。
「ジャーン!」ってそんな。

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名古屋の大鳥居

tory

 お仕事で名古屋へ行ったついでに、現地のカード屋さんを巡ってきました。これはポニーランドさんの近くで見つけた巨大鳥居。怖すぎてこれ以上近づけませんでした。……あ、ナナちゃん見てくるの忘れた!

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ヤマザキ春のパン祭り

http://lauda.air-nifty.com/blog/2005/03/post.html

 たぶん、ヤマザキ春のパン祭り(皿以外)に日本一くわしい人なんじゃないかと思います。こういう拾う神様みたいな人がお友達にいて、ポン子はとっても鼻が高いです。
拾う神様より)

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偉大なる折田先生・その八

http://euro2002.hp.infoseek.co.jp/orita_sense08.html

 今年も折田先生の季節がやってきたようです。Dr.スランプを面白いと思ってしまう感性はポン子にはないので、今回の折田先生像はわりとどうでもいいのですが、完成度はやはり高いです。
赤兜より)

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巨大フルーツのバス停

http://www.yado.co.jp/kankou/saga/uresino/konagai/konagai.htm

konagai32

 長崎県北高来郡小長井町にある巨大フルーツのバス停。ミカンの他にイチゴとメロンも。
イメージ検索ブログより)

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北と南に同じ顔

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/24/20050224000052.html

cho

韓国の人気コメディアン、チョン・ミンホさん(写真左)と、北朝鮮の金総書記の次男キム・ジョンチョルさん(写真右)がそっくりだという話。どっちもよく知らない人なので何の実感もわかないけど、似てる似てないという点だけで言うと、これは似てるどころかほとんど同じ顔です。

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We Love Tomson!

http://www.hs-port.com/tomson/

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 70年代中期頃、Gibsonのエレキが欲しくても高くて買えなかった男子中高生たちの強い味方となってくれたのが、Tomsonでした。Tomsonのギターは滅多に音楽雑誌では紹介されず、情報が得られる(通販できる)のは少年マガジンの裏表紙の広告ぐらいしかなかったのです。そんなTomsonギターのデータベースがこのサイト。
 GibsonのコピーモデルとしてはGrecoの方が圧倒的に有名で、頭文字も同じ「G」ですから、ロゴも無理なく似せられていました。でも、頭文字が「T」のくせに無理矢理Gibsonに似せていたTomsonの方が好きだ! という人は案外多かったのではないでしょうか……(多くない)。

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